パーソナルジム RING FIT

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DonDoビル (C・D号室)

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腰痛予防に必要な身体づくり

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人生後半をもっと自由に生きるために

腰痛予防に必要な身体づくり|「腰を守る」より、腰だけに頑張らせない身体へ

「朝起きると腰が重い」

「長時間座ったあと、立ち上がると腰が気になる」

「以前、腰を痛めてから再発するのが怖い」

40代を過ぎると、こうした腰への不安を感じる方が増えてきます。

そのため、「腹筋や背筋を鍛えたほうがいい」「腰をストレッチしたほうがいい」と考える方も多いのではないでしょうか。

もちろん、どちらも身体づくりの選択肢です。

しかし腰痛予防で本当に考えたいのは、**「腰を強くすること」だけではなく、「腰だけに頑張らせない身体をつくること」**です。

なぜ腰ばかりに負担がかかるのか?

身体は、腰だけで動いているわけではありません。

しゃがむときには股関節や足首が動き、物を取るときには背中や肩も動きます。

ところが、長時間のデスクワークや運動不足などによって身体が硬くなると、本来動いてほしい場所が十分に動かなくなることがあります。

例えば、股関節が硬くなっている人が床の物を取ろうとすると、その分を腰の動きで補おうとすることがあります。

背中が動きにくい人も同じです。

身体全体で分担できていた動きを腰が引き受けるようになれば、日常生活の中で腰への負担が積み重なっていきます。

40代からの不調改善では、痛みが出ている場所だけでなく、身体全体を見ることが重要です。

「腰が痛いから腰を伸ばす」だけで大丈夫?

腰が重いときに腰を伸ばしたり、マッサージを受けたりして「楽になった」と感じた経験がある方もいると思います。

身体をケアすること自体は悪いことではありません。

ただし、それだけで日常の身体の使い方まで変わるとは限りません。

また、「腰痛予防には筋トレ」と考えて、いきなり重いものを持ったり、腹筋運動を繰り返したりするのも、その人の身体の状態によっては適切とは限りません。

大切なのは、柔らかくする・鍛えるの二択ではなく、自分に何が足りないのかを知ることです。

RING FITが考える腰痛予防は3ステップ

RING FITでは、腰だけを見るのではなく、姿勢や身体の動きを確認したうえで、その方に必要な方法を組み合わせます。

まずストレッチで、股関節や背中など動きにくくなっている部分を整える

次にピラティスで、身体をコントロールしながら正しく動かす

そしてトレーニングで、良い状態を支えるために必要な筋力を鍛える

整える → 動かす → 鍛える。

この順番で身体全体を使えるようにしていくことで、腰だけが頑張らなくても動ける身体を目指します。

これがRING FITの考える姿勢改善と身体づくりです。

腰を気にせず動けることも「若さ」

RING FITが考えるアンチエイジングは、見た目だけを若くすることではありません。

朝、腰を気にせず起きられる。

旅行先でたくさん歩ける。

ゴルフや趣味を楽しめる。

床の物を取るときに「腰、大丈夫かな」と考えなくていい。

そんな身体への不安が少ない生活も、若々しさの一つだと考えています。

福井で40代から腰の不調改善や姿勢改善に取り組みたい方へ。

「痛くなってから何とかする」だけではなく、痛みにくく、動き続けられる身体を今からつくる。

RING FITでは、ストレッチ・ピラティス・トレーニングを組み合わせ、一人ひとりの身体に合わせた方法をご提案しています。

腰を守るために腰だけを頑張らせるのではなく、身体全体で動ける身体へ。

まずは体験で、「なぜ自分の腰に負担がかかりやすいのか」を一緒に確認するところから始めてみませんか?

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皆月 諒

Minazuki Ryo

リングフィット代表

「パーソナルトレーニング」は最後は人対人のサービスです。今ある身体の悩みや健康への不安などに対し、スタッフ一同誠心誠意全力で向き合い、誠実に対応することこそ、最善の結果へ導けると考えてます!
不安点やご不明点などありましたらお気軽にお問い合わせ下さい!皆様のご来店ここよりお待ちしております!

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